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心臓バクバク、死にそうなほどの『激辛わさびジャイコーン』

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娘の知人からの頂きものの『激辛わさびジャイコーン』さま。
商品名を見落としていました。
激辛と書いてあります。

何時もの好みのものがなかったそうで、代わりにこちらを選んでくれたそうです。

緑のシール『わさび』って書いてあります。
このわさび味、もう辛くて、辛くて1粒目で、鼻の奥から目の奥をめがけて脳天までガーンときます。
辛いというよりも凶器のようです(笑)
けれど美味しいのです。

ゲームのようです。
けれど美味しいのです。
3粒食べると、もう心臓がバクバク痛くなって、息が止まりそうになります。
危険さえ感じます(笑)
けれど美味しいのです。

夫は目の淵を赤くして、辛いものが好きな娘でさえ咳き込んで可笑しい景色です。
これだけ、辛いわさび味にはお目にかかったことがありません。
懐かしのCMソングではありませんが『やめられない とまらない』後を引くのです。

涙目になっても、緊張しながらカリッと砕きます。
最後の欠片までア〜ァ〜ァ〜辛い。

我が家では出されたものは、すぐに食べてしまいますが、
200g入り、大人3人で3日間で半分くらい食べました。
経済的なジャイコーンさまです (`_´)ゞ

辛いものがスッゴく、スッゴく、スッゴ〜く好きな人には嬉しい辛さでしょう。





1000記事です。

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昨日、4月18日の投稿で999記事でした。
数字好きの私が、不覚にも『999』を見落としていました。
今日で、2015年3月8日から始めたブログが1000記事になりました(写真が見づらくて、申し訳ありません)

今までに強制的な絵日記以外、日記をつけた経験がありませんでした。
ノートに心情を記して、それが残っていくことが嫌いでした(笑)

が、今時のPCの中ならばとブログを始めたのでした。
ブログでは、真摯に淡々と書いてきました。
そして、予想以上に面白い毎日が、舞い降りてきました。

訪問して頂いている方々、コメントを下さる方々に心より感謝しています。
また、ブログ訪問は、毎日の1番の楽しみで、もう少しの間、楽しませて頂きたいと思っています。

最後に、密かに私の餌食となっている家族に心の中だけで『ありがと』(笑)






宅配の送料無料サービスを考えてみました。

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Amazonのプレミアムに入っていると、ほとんどのモノは送料無料のサービスになっています。
また、一定額以上の買い物で送料無料というものもあります。
便利で有難いサービスだと思っています。

先日、100幾らかの小さな商品代に1500円以上の送料が掛かっていました。
送料って、こんなに高いものなのだと改めて確認しました。
勿論、購入は控えました(笑)

TV番組で(宅配の潜入体験をしたジャーナリストによると)宅配業界が崩壊寸前で、
解決には2つの方法があると言っていました。

1つ目は送料無料を廃止すること。
2つ目は再配達を有料化すること。

1つ目の送料無料廃止は少し分かります。
宅配全体の50%がネット通販によるものだそうです。
配達員に還元されるのであれば、送料有料化は仕方ないのかと思います。
が、会社だけが潤うシステムだと反対です。

2つ目について、再配達は配達分の20%もあるそうです。
再配達の有料化は分からないわけではありません。

私の母は、91歳で一人暮らしですが、母にモノを送る時は前もって知らせておきます。
母は荷物を受け取るために待っているわけですが、
(小さな家で)玄関の呼び鈴が鳴って慌てて出ても、配達員はいないことが多いそうです。

私も荷物が届く日に、在宅していたにも関わらず、不在票が入っていたことを何度か経験しています。
再配達を有料化にするのであれば、何らかの対策を考えて欲しいと思います。

ネットでの買い物は老若男女問わず、非常に快適です。
が、宅配という仕事を持っている人だけが、このしわ寄せを受けることはないと思っています。
ということは宅配を極力利用しないこと!が解決策でしょうか。
買い物の仕方を考え直してみる良い機会だと思いました。



吉野の山桜『一目千本』

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『一目千本』とは、目に千本見える豪華さという意味だそうです。
下千本、中千本、上千本、奥千本の4ヶ所に密集しています(吉野山全体に咲いています)



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娘が友人と吉野の桜見物に出掛けました。
天気に恵まれた日曜日ですから、往復の電車は凄い混雑だったようです。

桜吹雪が舞い散る中で幻想の世界を体験したようでした。
ビデオの中では花びら達が時折、キラキラと白く光って存在を見せてくれました。

また、ラジオの生放送で、関西の2名の有名人がいたそうです。
娘はホォ〜っと見ていたそうですが、娘の友人はビデオで撮っていたそうです (*☻-☻*)

24、5年前のことですが、私にも吉野の思い出はありました。
地方に住んでいた時に、夕方のニュースで、吉野の桜が満開だと話題になっていました。
夫と2人で「そうだ、吉野に行こう」と、夜に出航するフェリーに乗りました。

そして、次の日の午前中には吉野の桜に染まっていました。
吉野の山桜は儚げな優しい色合いで、山全体に連なるように咲いていました。
雲の中にいるような錯覚で、よく目にする里桜とは違った一層の趣が感じられました。
下千本、中千本と山道を歩いた記憶が残っています。

娘によると、世界遺産に登録されているせいか、外国人が多かったそうです。
一度は訪れましたが、近くに住んでいる現在、人の多さを考えると足が向きません(笑)
そんなことを思い出しながら、土産の柿の葉寿司を頬張りました。

2004年7月、吉野山を含む『紀伊山地の霊場と参詣道』が世界遺産に認定されました(吉野山観光協会より)





お節介ですが、夏目友人帳第1話『つきひぐい』見逃し配信があっていますよ。

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4月12日に紹介しました『夏目友人帳』ですが、GYAO!で見逃し配信されています。
私の中では、アニメリアルタイムで見逃し配信は珍しいと思いましたので、お知らせします。
興味のある方は、ぜひご覧ください。
妖が見えることで、一人ぽっちだった頃の、幼い夏目くんに会えますよ。
7月2日までです。




バラまつり

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散歩途中の花屋さん。
なんと、有難いバラまつり (#^.^#)
これは買わなくては買うでしょう。



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娘の部屋に飾りました。



自転車を走らせる勇姿は見たことがありません。

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しまなみ海道を11月の初めに走って以来、久しぶりの自転車でお出かけのようです。

12月下旬の吐血が響いたようで、用心に用心を重ねていました。
春になっても、暖かい日でも「風が吹いている」と言っては、自転車を避けているようでした。
家族としては、あまりに出掛けないので心配でした。

健康で70年生きてきて、その後の3年間、花粉症を初め病気がちになりました。
目がおかしくなり大学病院デビューもしました。
特に昨年は1月に十二指腸憩室炎で入院、8月には大腸ポリープ切除、12月は胃潰瘍でした。
入院はしましたが、大事に至らず軽く済んだことは、有難いことだと思いました。

しかしながら、健康体であった夫にとっては、心身を巻き込んだ衝撃があったと思います。

ヤット今日、青い空を見上げて出掛ける気になったようです。
健康になってきたのかなぁ。



ヤッパリ重曹は使い易いです。

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2年ぶりに、重曹5kgです。
キッチンではシンクや排水口、洗面所では洗面器と浴室の床を洗います。
掃除用に使うことが殆どですが、胃が不調な時に飲めるように食品用を頼んでいます。
しかし、胃は滅多に悪くなりません(笑)




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キッチン用の入れ物に書いていた日付2015年の5月22日から使い始めたらしい。
今回は1390円、袋の方に書きました。



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22×15×8の大きめの入れ物です。
左 キッチン用。右 洗面所用。
毎回、脱臭も兼ねて沢山入れて、蓋をしないで置いていますが、今回は少なめに入れました。

濡れた手の平全体に、ペタッと重曹をつけて、シンクや洗面器を手で洗います。
手の平は敏感で汚れたところのザラザラを直ぐに見つけます。

トイレで使う時は洗面所から手ですくって持って行きます。
トイレは毎日のように掃除をしていますから、重曹が必要なことはないですが、時々磨きます。

この2年間で色々なものを試して、重曹を使わないことも考えましたが、
一番シンプルで安全で使いやすいことを考えると、使うことにしました。

次、2年後に買う日まで、また試行錯誤が続きます。




夏目友人帳 陸が始まりましたよ。

IMG_0705.PNG  by web 公式ホームページ

4年前まで、アニメやコミックスに興味がまるでなかった私が、最初に観て惹きつけられた『夏目友人帳』が
深夜(1時35分)から始まりました。
DVDに録画して観ました。
朝から気持ちの良い涙を流しました (#^.^#)

簡単に言うと妖(アヤカシ)が見える男子高校生夏目貴志と妖と周りの人々の話です。
が、人間の心情や社会風刺が恩着せがましなく、表現されていると思います。

少しのことでは、いい大人が泣くことはありませんが、
不思議と『夏目友人帳』では琴線に触れて涙が溢れます(全部泣いているわけではありませんww)

第1話では妖が見えることで不安を抱えていた子供の頃に戻った夏目君が、
高校の同級生と妖が見えることを話していたり、夏祭りに友達と行ったり、
釣りをして遊んだりすることを聞いて「そんな夢のようなことがあるの」と驚くところは、胸にきました。

いつも気味悪がられて、一人ぽっちの子供時代でしたが、
高校生になった時に、その夢の中にいて良かったと思いました。
子供の頃のつらい記憶も少しは違ってくるのではないかと思いました。

好きな話はたくさんありますが『約束の樹』『儚い光』は特に好きな話です。
実は、結構たくさん記事を書いていましたが、私の文章ではおぼつかなので削除しました(笑)




かきとるメッシュクロス。

IMG_0704.PNGby web

2月の中旬から1か月ほど使用しました『すごいメッシュクロス』中々の優れものでした。
厚みがあるためか、食器などへの当たりが良かったです。

現在、売り切れ?なのか取り扱っていません。
残念ですが、次を探す良いチャンスでした。


IMG_0703.PNGby web

次に購入してみたのは『かきとるメッシュクロス』です。

『すごいメッシュクロス』に比べると、半分くらい薄く感じ、少し大きいです。
水きれはモット良く感じます。
銀色で、メタルチックでスッキリしています。

食器はもちろん、ごぼうやじゃがいもなども、傷をつけずに洗えます。
皮がメッシュに絡まずに落ちていきます。

今まではアクリル毛糸で編みクロスを10年以上使用していました。
アクリル毛糸1巻で3、4枚は作れて安上がりでしたが、こういった新しい製品も楽しいです。
進化を感じます。

価格は『すごいメッシュクロス』1枚と『かきとるメッシュクロス』1袋(3枚)が同じようでした。